“セガのホームスターにずっと興味があったのですが、嫁様から許可が下りずに小遣いで買えるこの商品を試しに買ってみました。

プラネタリウムはできるだけ丁寧に作ったつもりで約2時間半ほど、もうすぐ3歳になる息子がお昼寝している間に作ることができ、邪魔されずに済みました。

その夜、嫁様に余計なものを買ってとチクチク言われながら息子の寝かしつけに部屋を真っ暗にしてつけると、息子が「きれいだね」と言いながら、天井に映ったあかりをおとなしく見ていたと思うと、あっという間に寝てしまいました。それまでなかなか寝なくてバタバタ暴れていたのに。

それから約1週間経ちますが、いまだに夜の寝かしつけの時につけるとおとなしく天井を見上げてすっと寝てくれます。
嫁様にはその後、いいものを買ったと褒められました。”

■「挺身隊おばあさん」チョン・ソウン氏、80歳で死去。

 チョン・ソウンさんは13歳のとき、インドネシアに連れて行かされ、7年間にわたって日本軍の従軍慰安婦として生きなければならなかった。
 2004年2月26日未明、慶尚南道鎮海の自宅で老患で亡くなった。
 ttp://japanese.joins.com/html/2004/0226/20040226185642400.html

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このような人がいると聞くと日本人は事実確認をする前にすぐ申し訳ない気持ちになってしまう。

だが、よく考えてみよう。

1.2004年に80歳で死亡した。
  →つまり『1924年生まれ』である。

2.13歳から7年間インドネシアで慰安婦をしていた。
  →慰安活動をしていたのは1937年から1944年まで』である。

もうここで話が破綻している。

日本軍がインドネシアを占領していたのは、『1942年~1945年までの3年間』である。そして1942年以前のインドネシアはオランダの植民地だったのである。

彼女が慰安婦になった1937年から数えても1942年までの5年間はオランダの植民地なのだから「日本軍の慰安婦」というのはありえない。

「連行された」と言った13歳当時(1937年)、インドネシアと日本軍は無関係なのである。

“肛門科ってうんこの話をしても先生がちゃんと答えてくれるのが感激だった。 バナナぐらいのうんこが理想って言われたので、それは皮を向いたバナナですか?と聞いたら真顔でそうと言われて、おれはずっとこういう会話がしたかったんだと思ってちょっと感激した。”
“そもそもネット住人批判というのは間違っている。ネットの住人のレベルが低いのではなく、現実の人間のレベルが低いだけである。街を歩いていて、他人の思考は見えないから、どれだけ馬鹿なことを考えているか気付かないだけである。ネットが悪いのではなく、ネットによって人類の頭の悪さが可視化されているだけである。”
“「本当に大事なことは、お金で買えない!」って言うけど、その結論が「お金はいらない!」は間違ってる。どうでもいいことを全部お金で解決して、自分の時間を本当に大事なことに使うのがよいと思う。”
Twitter / fladdict (via hutaba)

『お金で買えない価値がある。買えるものはマスターカードで』

金で買えるものは買って、その積み上げで金で買えないものを手に入れろ……という有名なキャッチフレーズ。

(via yukiminagawa)
“今日居酒屋で、横で飲んでた60歳くらいのおっさん2人が、「もし自分におっぱいがあったら」って話をしていて、「蕎麦食う時邪魔じゃねぇの、あれ」とか「でも、退屈な時に触ったりしたら暇つぶしになるだろ」とか真顔で言ってて、あぁ、ボクもこの人たちみたいに年取りたいとしみじみ思った。”

160 名前:ゲーム好き名無しさん 投稿日:2008/11/23(日) 14:03:03 ID:Ovshf0yQ0

イギリス人フレが
『全力で殺し合いしてるってのに
何で日本人は(お願いしますとかありがとうございました等の)挨拶をするんだ?』

て聞かれたので『ブシドーだ』て答えたらえらく感嘆してた。
ジョークのつもりだったけど結構的を得てると思うんだが。